新任係長研修【第5回】の様子

【講師の紹介】
(有)日本経営行動研究所 伊藤 大博 氏

(研修の様子)


平成29年7月4日から5日の2日間、第5回の新任係長研修を開講しました。
以下は参加者のコメントです。
・実際の課題に直面した場合、それを解決するための取り組み方法について勉強になった。ただ一生懸命に頑張るだけでなく、計画を立てて手順を踏んでいく必要があると感じた。
・仕事をする際に目的・目標・方法の順で計画を立て、目標と現状のGAPを把握し、ツボを押さえてそれを埋めていくということが大切だと分かりました。とても楽しい研修でこれからの業務に活かし仕事を楽しくやっていきたいと思いました。
・物事の考え方、HOWより原因・要因をしっかり考えることの大切さ、グループ内で色々と検討でき、様々な視点で意見を聞け楽しかったです。
新任課長研修【第3回】の様子

(研修の様子)



平成29年7月4日から5日の2日間、第3回の新任課長研修を開講しました。
以下は参加者のコメントです。
・課長としての考え方が新たになりました。礼に始まり礼に終わる。コミュニケーションを大切に日々考えて行動したいと思います。
・管理職としての立場を再認識することが出来ました。特に忘れがちである基本能力を磨くことの大切さや部下の育て方など、今後の業務に活かしていきたいと思います。
・課長だからこそ、ぬるま湯につかるのでなく、お手本になるよう部下といい意味で信頼関係が築けるよう心掛けていきたい。
地方分権改革研修の様子

【講師の紹介】
内閣府地方分権改革推進室 生田 浩一 氏

内閣府地方分権改革推進室 西 亮太 氏

(研修の様子)

平成29年6月29日(木)と6月30日(金)の2日間、地方分権改革研修を開講しました。
以下は参加者のコメントです。
・様々な視点でルールつくりをする難しさを感じた。また正確かつ分かりやすい文章表現で法律を調える難しさも実感した。
・地方分権や権限委譲、提案募集など難しいというイメージからこれまでしっかりと向き合うことはなかったのですが、研修を受けて身近なものに感じました。他にもこのようなことがあったかもしれません。先ずは取り組むことが大事だと感じました。
